ビジネスは結果が全て

では結果を形成するのはプロセス

いくら頑張っても

どんなに強い思いを持っていても

結果が出ないのはプロセスが悪い

経営の成功の形は会社ごとに異なる

正しい答えなど無い

例え一度成功しても継続して成功する保証など皆無である

やるべきことは

成功する確率を上げること

リスクを可能な限りコントロールすること

たまたま当たったとか

結果オーライなど禁句

下降の原因だ

落とし所を決めて

そこに落とす

果実の大なり小なりではなく

狙った的をい抜くことに価値がある

天才はこのプロセスを自然に感覚的に行うことが出来るかもしれない

しかしふつうは出来ない

ある島を目指して航海に出て

まったく別の島に辿り着いたのに「案外いい島だね」と言って笑っているようなことはあり得ない

どのようなプロセスを踏んでゴールに対してアクションを起こすのか

そういう意味では勝負はプロセスで決っている

失敗してもプロセスに拘りがあれば修正可能なので成長も可能だ

漠然とゴールを目指すことほどビジネスで恐ろしいことはない

時間の浪費と大海原での漂流を意味する

勝つための準備を行った者だけに真の結果がついてくる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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