ホテルはサン・マルコ広場の目の前。奥に見えるのが「鐘桜」サン・マルコ寺院の入り口

にあり高さ96.8m。1902年に一度突然倒れ、1912年に復元したらしい。

サン・マルコ寺院。町のシンボル。しかし、この手の寺院を覚えられないくらい見てき

たので中には入らず。

ドゥカーレ宮殿。ヴェネツィア共和国の総督の居城として使われていた。

初めての街に行くとまず高いところを探して上から全体の景色と地図を見ながら位置の

感覚を刷り込むのが日常になっていた。このあたりで一番高い「鐘桜」から。

いたるところに運河がある。

街の景色は、バラ色の屋根が続きフィレンツエに似ている。小じんまりさせて運河

が加わるとこうなるかな。

時計塔。

溜息の橋。16世紀半ばにドゥカーレ宮殿に隣接して新牢獄が造られた。宮殿で裁判

も行われていたので有罪の判決を受けたものが、この新牢獄へ移される時に通る橋か

らこの名がついたらしい。両サイドが工事中で雰囲気がなかった。

有翼の獅子像。

サン・マルコ小広場。広場と小広場がある。

 

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