朝一番でプラド美術館へ。基本的に絵画に興味があるとか精通している

わけではないがなかなか味わいのある絵が多かった。

見たかったディエゴ・ベラスケスのラス・メニーナス(官女たち)は、中央のマルガリータ

王女をはじめ厳密に計算された遠近法を最初に用いたとされる作品を観賞できた。

ゴヤの「着衣のマハ」と「裸のマハ」も同一人物の描写が素晴らしい。

ルーブルに比べると小規模だがスペイン芸術の真髄を垣間見れた。

昼間に時間があったのでスペイン広場へ。

スペイン広場にあるドン・キホーテとサンチョ・パンサの像。

 

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